2008年10月13日

小学生向けの新聞で親は救われる!?

子供に新聞を読ませていますか?

我が家にも小1の女の子がいますが、新聞は読んでいません、というか漢字がまだ読めないので無理もないのですが・・・。

時事的なものは、親である僕が噛み砕いて説明してますが、これがなかなか難しい!

小1のボキャボラリーでも理解できるように説明するというのは、説明する側の理解度はもちろんですが、伝えるスキルが高くないといかんな・・・と、思う今日この頃であります。

よく、セールスの世界またはマーケティングの世界では、相手に説明するときは小5にも理解できるように話せ、と言いますよね。

小さな子供にも理解できるように説明できるようになると、ビジネススキルも上がるかも!?しれませんね。

ところで、ここで本題ですが、子供用の新聞ってありますよね?
たぶん購読している世帯は多くはないとは思うのですが・・・

で、朝日新聞でも子供新聞があるんですね

朝日小学生新聞によりますと、
読者や学校の先生方にアンケートをとったところ。朝日小学生新聞は、「保護者が読んでもおもしろい」・・・88%、「記事内容について親子で話す」・・・75%、「朝小を児童にすすめたいと思った先生」・・・93%、という結果だったそうです。

これは、子供ならずとも親としても読んでみたいですねぇ。


ちなみに、「いま、新規ご購読申込者に、おさえておきたい時事用語を集めた冊子『2008年ニュースのことば』をもれなくプレゼントしています。」

という、ことだそうです。

子供に馬鹿にされないためにも、この時事用語の冊子は是非ともゲットしておきたいところです。







posted by ゆうパパ at 16:23| Comment(0) | TrackBack(0) | オモシロ商品&サービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。