2008年11月02日

光プレミアムを申し込んで気づいたこと

というわけで、昨日の続きのような内容になってしまいますが・・・


光電話って、今までの固定電話のように加入権を買う必要が無いのです。

ということは、何らかの事情で電話番号を、もう1本持ちたいなぁ・・・という時には、どうなるのだろうか?



早速NTTの116に電話で聞いてみました。



結論から申しますと、月額プラス400円で、もう1番号追加できるようです。

しかも、電話番号が2本(2チャンネルというらしい)までであれば、
VOIP(光電話の装置)の料金も変わらないようです。
ただし、電話番号が1つのタイプのVOIPと2つのタイプのVOIPは機材自体が別物のようなので、申し込む場合には注意が必要ですね。

そんなわけで、


これから自宅で起業したい


情報商材の販売をしたいので、特定商取引に明示する電話番号がほしい


怪しい理由でもう1番号欲しい!?


などなど、月額400円で、副収入の選択範囲が広がりそうです!


ただ、光電話が引けないケースもありますよね?

そんな時は、OCNの

「050あんしんナンバー」を選ぶ方法もあります。

先方には050から始まるIP電話の番号を知らせておき、先方から電話がかかってきた場合には、任意の番号に転送するか、留守電にしてメールで知らせてもらう、ということが可能になるそうです。

しかし、難点がひとつ・・・

こちらからかけ直す場合には、この050の番号から発信できないという点です・・・。

料金は月額210円〜ということで、光電話の追加番号と比べると幾分安いですけど、メールの確認や転送電話の通話料金は別に請求されるようなので、微妙なところですね〜。


ただ、いずれにしても副収入を確保すべく動き出すときに必要なものが、以前に比べて格安で手に入る時代になったということですね!


ありがたい事です。

NTT西日本フレッツ光プレミアム導入日記はこちら


NTT西日本のフレッツ光



リスペクトできるブログ大集合
人気ブログランキングへ










posted by ゆうパパ at 10:19| Comment(0) | TrackBack(0) | WEB&アフィリエイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。